リゾートにカジュアルに!【CALZANOR】カルザノールのサンダル

カルザノール

カルザノールスペインを代表するリゾート向けシューズメーカー、カルザノールのサンダル。
お手頃価格の可愛さで人気商品です。

花柄から水玉、シンプルなデザインまでバリエーションが豊富なのも魅力。編み込みのソールが涼しげで歩きやすそう。
2足くらい欲しいかも。


カルザノールカルザノール


2008.04.27 | Comments(0) | Trackback(0) | シューズ

ストローバッグの可愛らしさ

フランスでデザインと服作りを学んだ カズコ イガラシによるストローバッグ。
あまりにも可愛いのでご紹介。すかし編みと色合いが雰囲気ありますよね。
四角い形もGOOD!こまごまとしたものも沢山いれて、お出かけしたくなります。
プチプライスもうれしいバッグです。




ecru par l'ecrit:エクリュ パァ レクリ

フランスでデザインと服作りを学んだデザイナー、カズコ イガラシによるecru par l'ecrit:エクリュ パァ レクリ
テーマはブリコラージュ・必然・偶然。日常の中で巡り会う必然、そして偶然。人との出会い、時を戻らせる香りとの遭遇。そんな瞬間をつなぎ合わせた一冊の落書き帳の一遍から 〜 手に入るものを利用して物作りを楽しんでいるような気持ちを思いだしてほしいコレクションです。

2008.04.27 | Comments(0) | Trackback(0) | ショッピング

デンマーク発★かわいい腕時計♪copha(コプハ)



今日はデンマークデザインの素敵な腕時計をご紹介。copha(コプハ)は、2004年にデンマークで誕生し、腕時計とアクセサリーのブランドとしてヨーロッパ各国で人気を集めているブランドです。
2007年に日本に上陸し、数々の雑誌に掲載され人気が広がりつつあります。スタイリッシュなデザインとちょうどよい甘さのバランスは、カジュアルやオフィスでも活躍できそう。遊び心のあるデザインシリーズのものもあって、見ているだけで楽しめます。価格も手頃なのでファッションに合わせてアクセサリー感覚で身につけられそう。

Teaser Hippie Strap(Whitedial)







コプハ
ティーサーモデルにやや幅広のヒッピー型ストラップを装着すると、60年代デザインを連想させる懐かしい外観になります。ティーサーモデルのオーソドックスな縦型フェイスは、比較的シーンを選ばずいつでもどこでも使用可能な女性向けデザインウォッチです。 このティーサーモデルは、ゴールドのモデルにホワイトの革製ストラップを装着すると、その外観がひときわエレガントになり、女性らしさを強調するデザインウォッチとなります。
革製ストラップはホワイト、ライトブラウンの他、ブラック、レッド、など数色を用意しています。



2008.04.26 | Comments(0) | Trackback(0) | ショッピング

おしゃれな通販サイト!nuan+(ニュアン)

ステキファッションの通販サイト【nuan+(ニュアン)】で、
この季節におすすめのシャツを選んでみました。

nuan+(ニュアン)はEdition, Adam et Rope' など有名セレクトショップから、THEATRE PRODUCTS, suzuki takayuki など東京コレクション参加ブランド、アクセサリーブランドでは 人気のe.m. などを取り扱っています。雑誌への掲載頻度の高いブランドを中心に紹介しているので、要チェックです!!

YLANG YLANG バルーンブラウスYLANG YLANG バルーンブラウス
avie[先行受注] 綿麻ローンロングブラウスavie[先行受注] 綿麻ローンロングブラウス
BACCABACCA

テーマ:ファッション - ジャンル:ファッション・ブランド

2008.04.25 | Comments(0) | Trackback(0) | ショッピング

いやいや内輪のパーティー

昨日の続き。
「話しかけ派」をやめようと決意し、昨日はいやいや内輪のパーティーに出席してきました。
2次会、3次会と進み、最後はカラオケまで参加しちゃいました。

進んで話しかけることはなかったけれども、壇上でお話しなきゃいけないみたいになっちゃって、びっくりしました(-_-)
あまりの驚きに何を話したか記憶にない。

だけど話しかけ派をやめて普通におとなしくしていたら、不思議と「どうしたの?元気ないじゃん」って何人にも言われて、ちょっと嬉しかった。
逆に普段「どんだけ元気なんだよ、自分。」って憤りを感じていたわけなんだけれども。(笑)

たまには話しかけ派をやめるべきだな....話しかけ派脱退→話しかけられ派への転向。
そうだよ。話しかけるのをちょっとやめてみれば話しかけてくるんだよ。当たり前だよ。なんで今まで気づかなかったんだろう。
馬鹿だなわたし。よしよし、この調子♪って感じで気持ちよく過ごしていたが、
酒が進むにつれてだんだん気が緩んできてしまい、3次会へ向かう頃には、無意識レベルで色んな人に話しかけていたような気がする....(あぁまたいつもの癖が)
そして気づけばカラオケ会場、ビッグエコー。
仕方ない、こうなったらせめて歌だけでも今日は歌うのはよそうとまた新たな決意を結ぶのだが、そんな私を許してくれるような人は誰一人として居らず、1曲歌わなきゃ帰さないといったプレッシャーに負け、しぶしぶと下手くそな歌をお披露目してしまった.....うう(TT)。

軽い敗北感を覚え、全身で二日酔いを訴えながら過ごしている日曜日である。
あー。もう面倒くさい。






テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.20 | Comments(0) | Trackback(0) | けふ

「声かけ派」「話しかけ派」をやめてみる

今日は出かけなくてはならないので早く起きてみた。
天気はどうなんだろ?

最近大勢の人の輪の中に入っていないのでちょびっと憂鬱。
なんでかっていうとズバリ、気を使いすぎるからだ。
性格的には大人しいほうではないと思う。ただ闇雲にべちゃべちゃしゃべるタイプではない。
どっちかっていうと自虐性を帯びたぶっちゃけ派。かっこつけたりするのが苦手なタイプなわけで。だからついつい話題作りをしたり、自分を落として話しかけていくタイプだ。
ただ、最近気づいたんだよね。なんでこんなに気を使ってんだろって。
みんなをよく観察してみると自分から話しかけたり、挨拶を進んでしていく人って少ないんだなって。
けっこう自分勝手にやってるんだなって。
で、急に疲れたんだ。なんか自分だけ頑張っちゃってるんじゃないかなって。
自分だけが気を使ってるわけではないってことも分かってる。逆に気を使わせてる時も沢山あるに違いない。
今まで自然に「声かけ派」「話しかけ派」をやっちゃってて気がつかなかったけど、気づいたってことはどこか自分に無理してみんなに合わせてきてたんだなって。
それでなんかもうそういうの、やめようと思った。疲れるから。
たまには話しかけられたいよ。なんでいつも自分が話しかけていかなくちゃいけないんだろうって会社でふと気づいたんだよね。年とったのかな〜〜
会社でもみんなパソコンとにらめっこで話は全部メッセとかメールで、
「おいおい。お口はなんのためにあるんだい?」と声を大にして叫びたくなるほどだった。
「人間なんだから話せよ。」って心の中でつぶやいたこと何万回あったことやら。
でも今の人たちって(私も含めてだけど)ほんとメール好きだよね。
仕事のメールでもなんでも感情のせまくりで、言葉尻に頭きたり、くよくよしたり。
あ〜あ〜何だかな〜バカらしい。住みずらい世の中になったよ。

もう自由に気がまわる範囲でやればいいや。あんまり無理しない。
友達にも過剰に期待しない。これが一番精神衛生上いい。
別に無理して場を盛り上げようとすることはよそう。ずっとそういう役回りできてるけど、そうやってるとずっとそういう役ばかりを期待されてシンドイから。自然にいこう。何事も。(言い聞かせ)でも自然な自分って何だろう?(?_?)

ほんを探す>>

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.19 | Comments(0) | Trackback(0) | けふ

ゲゲゲの女房

ゲゲゲの女房ゲゲゲの女房
(2008/03/07)
武良布枝

商品詳細を見る


水木先生を長きにわたり支えてこられた奥様の著書「ゲゲゲの女房」を読みました。
奥様の古里への思い、水木先生との出会いから揺れ動く乙女心、お家での水木先生の姿、極貧時代の暖かい思い出。
夜な夜なふたりで作った戦艦の話はとても素敵です。
ありのままを受け入れ、夫への尊敬と信頼、人々に感謝しながらただただ素直に前を向いて歩んでこられた奥様の人生が綴ってあります。

この本を読むと、奥様はほんとうに水木先生が大好きなんだなと伝わってきます。
本の最後の方では、いつか来るであろう別れを象徴しているようでせつなくなり涙がでてきました。水木先生の大ファンですが、奥様のファンにもなりました。


テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.18 | Comments(0) | Trackback(0) | ほん

電グルの

J-POP(初回生産限定盤)J-POP(初回生産限定盤)
(2008/04/02)
電気グルーヴ

商品詳細を見る


電グル8年ぶりのNEWアルバム買いました!おすすめです。

モノノケダンス少年ヤングのPV付きです。墓場鬼太郎から電グルファンになった方々にも是非ともこのアルバムを聴いてもらいたい。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.16 | Comments(0) | Trackback(0) | music

春の茶房にて

今日は天気が良かったので、久しぶりに喫茶店でランチでも(15時だけど)と思いたち、
歩いて10分ほどの喫茶店にひとりで行った。
ここへはコーヒーを飲みによく来ていたのだが、考えると3年ほど間を空けていたことに歩きながら気づく。
3年ぶりに丁度いい重みのドアを開いて入ってみると、私の知らないうちにこっそりと床や壁、店内のレイアウトなどを変更していて大分小綺麗になっている様子が伺えた。
時間が時間だけに、ご飯メニューを注文しても大丈夫かなぁと一瞬思ったけど、平気だった。
お気に入りの「生姜焼きランチ」を注文して、新聞や雑誌、エッチな漫画やらが置いてあるいつもの場所へ行き、雑誌とエッチではなさそうな漫画を1冊づつ選びとり席へ戻ると、
奥の角の席に頭頂に薄く白髪を生やしたお爺さんと金髪の女性らしい頭が見え、二人の客がいるのを確認した。客は私を含めて3人らしい。
注文した「生姜焼きランチ」を雑誌をめくりながら待っていると、お爺さんと女性の話す声が私の席まで聞こえてきた。

「うちは最近ピンクに力入れてんだよ」(爺)
「ピンクって風俗ですか?」(女)
「そう」(爺)

とたんに耳がダンボになる。
もうレタスクラブなんてどうでもいい。
とにかく気になり、この店内にかかるモダンジャズの音の大きさを呪った。(笑)
どんな女の子がしゃべってるんだろう、だけどこのお爺さん、スーツにネクタイしてるし
どっから見ても65歳以上だし、しゃべり方を聞いてると丁寧だしとてもスカウトマンには
みえない.....
ところどころ聞こえてくる話を総合して推察するに、どうやらこのお爺さん、女の子を面接してるようだ。オーナークラスなのか?

「うちは安全だよ」
「その場でまず1マン」
「時間は....」

んん...聞こえない。どんなに息を殺しながらさっききた生姜焼きを口に運ぼうが、詳しい会話が聞こえてこない。付いている味噌汁をすすりながら耳を澄ませてみても無理。
音切ってくんないかな。

「わたしはそういうの無理です」
「わたしはああいう場が好きなだけで、そういう仕事はむいてないです」

必死に説得をかけている様子の爺を女はサラリと交わす。
女は風俗ではなくキャバクラへの勤務を希望して面接しているようだ。

「駅で配ってたティッシュを見て電話しただけなんで」(女)
「キャバクラは若い子が多いんだよ18とか」(爺)
「いくつ?」(爺)
「27」(女)
「若ければいいってもんじゃないし」(女)
「うちは安全だから」(爺)
「酒飲んでくる人、外人は絶対いれないんだよ」(爺)
「結婚してるんで、裏切りたくない」(女)
「でも、むいてると思うんだよね。」(爺)
「2時間だけでも試しにやってみない」(爺)
「無理」(女)
「旦那をうらぎりたくない」(女)
「子供がいるんで」(女)
「そういう仕事は病んだ時か離婚したとき」(女)
「彼氏なんてみんないるよ」(爺)
「やったらハマちゃッたりしてな」(爺)

それでも、席が近いことと、お爺さんの大きな声のおかげで、ところどころこのような会話が聞こえてきた。
私そばにいるんだよ。刺激的すぎます。(笑)

「じゃあここに書いて」←なんか履歴書のようなものを女に記入させている模様
「高校の卒業証書はない」(女)
「いいよ。そんなの」(爺)
「家に電話ないので、携帯でいですか?」(女)
「名前は?」
「◯◯」

「連絡ちょうだいよ 待ってるから」(爺)

どうやらお爺さんの執拗なピンクへのこだわり(ピンサロ?)は却下されたよう。
それでも「連絡を待っている」と健気な態度をみせるお爺さんは押しが強い。
ピンク業界は女の子が不足しているのだろうか?

ふたりはお勘定をすませようと笑いながら私の席の前を過ぎようとした時、
このお爺さんの誘いに引っかかることのなかった勇気ある?女の子の顔だけでも見ようと思ったが、顔はこちらへ向けてはくれなかった...(当たり前か)

お爺さんと女の子がいなくなると、急にさみしくなった。
ひとりでこの店を貸し切りにしているような気もしてきて申し訳なくなり、先ほどの人間くさい会話を頭の中で反芻しながら、無駄にめくり続けた雑誌を閉じ、慌てるようにして喫茶店を出た。

しかしあのお爺ちゃん、余計なお世話だけど現役なんだろうか。
疑問はひとつ残ったが、女の操を守れた日のような気がした一日でもあった。




テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.15 | Comments(0) | Trackback(0) | けふ

「きょうの猫村さん」3巻を読んだ

きょうの猫村さん 3きょうの猫村さん 3
(2008/03/21)
ほし よりこ

商品詳細を見る


久しぶりに本屋をのぞいたら、きょうの猫村さん 3巻 を見つけたので、迷わず購入。
夜のベッドでのお楽しみということで、わくわくしながらページをめくった。

藁半紙みたいな紙に描く鉛筆タッチは健在、このページを捲る感覚、癒されますなぁ。
待ちに待った3巻ですが、ストーリーはあまり進展しておりません!(笑)

3巻では、犬神家の人たちがどんどん猫村さんに心を開いてゆく様子が伝わってくるとともに、
猫村さんの勝手な思い入れや誇大妄想が激しくなったというか、くどくなったというか...
そこが猫なのに人間的で面白いんだけど。全体的に猫村さんの可愛さっていうよりも、
世話好きでちょっとうっとおしぃおばさん的な側面が強くなってきた3巻でした。
ゆるゆると続くこのストーリー、刊行もゆるゆるペースですが、一体どこまで続くのか楽しみな作品ではあります。まだ読んでない方は1巻から是非読んでみてください。


テーマ:日記 - ジャンル:日記

2008.04.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 漫画

«  | HOME |  »

ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ

プロフィール

Author:キクチミチル
FC2ブログへようこそ!

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

PICK UP





>> ベストセラーを読む!
>> おすすめダイエット

ブログ内検索

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる